東大医学部受験日記
大学受験に合格できる参考書や本を紹介しています。教養として、高校の各科目が勉強できたり、勉強が楽しくなる記事や本の紹介を目指しています。ごく短い記事で、悩みや迷いやひらめきも書いています。


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ニュートン式 超図解 最強に面白い!! 化学』を読破。挫折することなく読める内容に終始しているのが助かった。こういう本って、ありそうでなかった。あと、2回くらい読んでおきたいところ。結局、勉強って、用語とその意味や定義がわからなくなって挫折してしまうことが多い。そんな人に助けになる本。この本で、高校化学の参考書を読めるようになればいいのだが・・・。



ニュートン式 超図解 最強に面白い!! 化学






当ブログの管理人も利用しているリクルートのスタサプ。化学・生物・地理・数学・志望校別と何回も聴いています。プレゼンテーションと知識のまとめ方と板書が素晴らしいです。インターネット講義配信の長所を最大限に生かして、録音などせずとも、何回も聴くことができます。昔のカリスマ講師は必要ありません。







私は最近は本は「アマゾン」ではなく「bookfan PayPayモール」店で買うことが多いです。ポイントバックやクーポンで本が安く買えることが多く、クーポンとポイントバックで、最大30%引き相当で買えたこともあります。
イラストでサクサク覚える 東大生の元素ノート』という本を読み始めた。『ニュートン式超図解 最強に面白い!! 周期表』より、専門用語やごく短くセンター試験の過去問などが収載されており、読み応えがある。高校化学への本格的な橋渡しになってくれそうだ。



ニュートン式超図解 最強に面白い!! 周期表



イラストでサクサク覚える 東大生の元素ノート






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なるほどね。これも面白い本ですね。高校化学に入る前に、『ニュートン式 超図解 最強に面白い!! 化学』は一読してもいい本ですね。これを高校化学のレクチャーや参考書で、詳しくやって、問題集の問題を解けるようになるかが課題だ。


ニュートン式 超図解 最強に面白い!! 化学






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ニュートン式超図解 最強に面白い!! 周期表

ニュートン式超図解 最強に面白い!! 周期表』を楽天ブックスで買って、読んだ。アマゾンだと品切れになっていたので、入手するのは困難かと思っていたところ、楽天ブックスにあったので、急いで買ったのである。その後、アマゾンにも入荷したようです。
ところで、内容なのですが、面白いですね。小学生などもターゲットに入れている本だと思うが、僕みたいな高校化学がまだわからない初心者の大学受験生が読んでも、いい本だと思います。暗記するというよりペラペラめくって楽しんだり、原子の各論は、たまに辞書的に調べたりする本だと思いました。総論と各論から成り立っています。しかし、思うに、よく、そんなぴったりの用途が工業用に見つかったなと思いますね。それがなかったら、できなかった商品って、多そうですよね。用途の調べ方みたいなのがあるのかね。このシリーズの他の本もアマゾンで注文したので、また到着して読みしだい、書評をアップロードしたいと思います。






当ブログの管理人も利用しているリクルートのスタサプ。化学・生物・地理・数学・志望校別と何回も聴いています。プレゼンテーションと知識のまとめ方と板書が素晴らしいです。インターネット講義配信の長所を最大限に生かして、録音などせずとも、何回も聴くことができます。昔のカリスマ講師は必要ありません。







私は最近は本は「アマゾン」ではなく「bookfan PayPayモール」店で買うことが多いです。ポイントバックやクーポンで本が安く買えることが多く、クーポンとポイントバックで、最大30%引き相当で買えたこともあります。
理論化学はどこまで正しいのかという疑問は高校化学をやっていても、常に持っている。
・原子は、どうやら、プラスかマイナスに帯電しているようだ。これは間違いない。→実験でわかるらしい。→ということは、物理的に、陽子(プラスに帯電)と中性子(電荷的には中立)みたいなもので、原子核が構成され、その周りを電子(マイナスに帯電)みたいなものが周回していると、経済学みたいに、モデル的になら、考えることはできなくはないとは思う。→それを数学で証明したり、実験で証明したり、実用の商品(ex.原子力発電・原子爆弾・中性子爆弾・水素爆弾など)にしているということなんでしょう。「実用の商品」にできているということは、他のルートもあるかもしれないけど、そのモデルが正しいということを表していると言ってもいいんでしょう。
・原子の大きさ→計算や実際の観測でわかるらしい。

【関連記事】
・太陽は水素(H)とヘリウム(He)が「核」融合反応を起こして熱を発している。→「核」融合反応とはどういうことなのか。原子核どうしが結合することなのか。→原子核どうしが結合すると、なんでそんな熱を発するのか。→「核」融合反応とは、原子核の構成要素である陽子と中性子はどう関係しているのか。電子は関係しないのか。

【参考リンク】
原子の質量と大きさはどうやって分かったのか?→大学で研究している先生が書いてくださっているブログで必読!






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計算問題が存在するということ自体が、「理論化学の正しさ」「高校生物の正しさ」を証明しているのではないかと思った。原子の半径なんかも、計算で、出した数値と、実際の観測で出した数値が、そんなに変わらないというんですよね。私は、「モルの計算」からできない人間である。医学部は、「化学」「生物」で受験するつもりである。高校化学は、スタサプの坂田薫先生に少しずつ教えてもらっているが、まだ問題が1問もできないレベルである。大きく、大きく、周って、高校化学と高校数学は攻略するつもりです。本も雑学系の本から入っている。原子の質量なんてどうやってわかり、重さ順に並べられた(周期表)のかと思うよね。周期表だって、電子1個ずつ(※それに加えて、陽子と中性子の数も増えているはず)増えていっての重さ順だから、電子1個・陽子1個・中性子1個の数の違いが、質量の違いになってるとは思えないよね。それならば、質量の違いが「等差数列」になってるはずだよね。おかしいと思うんだよ。電子・陽子・中性子以外に、なんかゴミみたいな構成要素が他にもあるのかもしれないよね。あるいは、そういうゴミみたいな構成要素が、たとえ、あっても、無視して考えるのが「理論」化学だと言えるのかもしれないよね。

【関連記事】
・化学の気付きなんかも、数学や計算から出てきたものなんて、本質的なものではないんだと思う。やはり、化学でも、素朴な工学のセンスや素朴な工学のアイディアから、決定的なものは出てきているんだろうと思う。
・高校レベルでも、理論化学は、確かに、そう説明できる、納得できる、説得的だと思うんだけど、一段、頭が悪い人が考えた、思いついた、システムエンジニア的思考の陳腐な発想から出てきたもののような気がしてならない。
・スタサプの坂田薫講師は、電子1個の重さを、はっきりと明言してますよね。

【参考リンク】
原子の質量と大きさはどうやって分かったのか?→大学で研究している先生が書いてくださっているブログで必読!
受験のミカタ→化学の周期表やイオン化傾向の語呂合わせなどが使える。






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