東大医学部受験日記
大学受験に合格できる参考書や本を紹介しています。教養として、高校の各科目が勉強できたり、勉強が楽しくなる記事や本の紹介を目指しています。ごく短い記事で、悩みや迷いやひらめきも書いています。


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高校化学なんだけど、化学基礎の「溶液」くらいから計算問題などが出てきて、化学まで一気にわからなくなる。橋爪先生の以下の旺文社の本2冊を来月上旬に注文するのでそれまで化学は保留しようと思う。苦手科目の克服法は①何回も重ねて読むこと→ときには一気に、ときには少しずつ②問題を解くことの2つだ。



橋爪のゼロから劇的!にわかる 理論化学の授業 (大学受験Do Start)



橋爪のゼロから劇的!にわかる 無機・有機化学の授業 (大学受験Do Start)




当ブログの管理人も利用しているリクルートのスタサプ。化学・生物・地理・数学・志望校別と何回も聴いています。プレゼンテーションと知識のまとめ方と板書が素晴らしいです。インターネット講義配信の長所を最大限に生かして、録音などせずとも、何回も聴くことができます。昔のカリスマ講師は必要ありません。







私は最近は本は「アマゾン」ではなく「bookfan PayPayモール」店で買うことが多いです。ポイントバックやクーポンで本が安く買えることが多く、クーポンとポイントバックで、最大30%引き相当で買えたこともあります。
橋爪健作先生の本はわかりやすいな。来月上旬になったら、以下の2冊も買おう。



橋爪のゼロから劇的!にわかる 理論化学の授業 (大学受験Do Start)



橋爪のゼロから劇的!にわかる 無機・有機化学の授業 (大学受験Do Start)




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私は最近は本は「アマゾン」ではなく「bookfan PayPayモール」店で買うことが多いです。ポイントバックやクーポンで本が安く買えることが多く、クーポンとポイントバックで、最大30%引き相当で買えたこともあります。
この本ならできるようになるかもしれないとざっと全ページ読んでみて、そう思いました。スタサプの坂田薫講師の本より、先にやるべきだと思いました。問題を解かないと、どこまで押さえればいいのか、到達レベルを知ることができないですよね。まずは、問題(センターレベル)を解けるように知識を押さえていくのがいいと思いました。



大学入学共通テスト 化学基礎の点数が面白いほどとれる本



大学入学共通テスト 化学の点数が面白いほどとれる本




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私は最近は本は「アマゾン」ではなく「bookfan PayPayモール」店で買うことが多いです。ポイントバックやクーポンで本が安く買えることが多く、クーポンとポイントバックで、最大30%引き相当で買えたこともあります。
化学は、何冊かの参考書を輻輳的に進めるのが得策と考えました。



大学入学共通テスト 化学基礎の点数が面白いほどとれる本



大学入学共通テスト 化学の点数が面白いほどとれる本




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化学は学校でも配られる『2021実戦 化学重要問題集 化学基礎・化学』がいいかもしれないと思った。各章の冒頭の知識のまとめが、『ニュートン式 超図解 最強に面白い!! 化学』に近いのだ。問題もそれに沿ったものが多く、解きやすそうだ。これを足がかりとして他の本などに移ればいい。



2021実戦 化学重要問題集 化学基礎・化学



ニュートン式 超図解 最強に面白い!! 化学




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焦って、手持ちのすべての化学の参考書・問題集を読んでみた。やっぱり、スタサプの坂田薫講師の技術評論社の参考書から、旺文社の問題集の順番でやるのが、最善かなと思いました。しつこく、何回もやって、知識が引っかかるようになるのを待つしかない。困ったときの最善の勉強法は、問題集の問題を解くとき、問題をさらっと見たら、解説をすぐ読んでしまうことだ。


坂田薫の化学基礎が驚くほど身につく25講



坂田薫の スタンダード化学 - 理論化学編



坂田薫のスタンダード化学 - 無機化学編



坂田薫の スタンダード化学 - 有機化学編



《新入試対応》化学(化学基礎・化学)入門問題精講 三訂版



《新入試対応》化学(化学基礎・化学)基礎問題精講 四訂版




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ニュートン式 超図解 最強に面白い!! 化学』を読んだから、高校化学がわかるようになるだろうと思って、パラパラと一気にやってみた「1問1答」形式の問題集がまったくできない。「できない」どころか知識が「引っかかって」くれないのだ。仕方がないので、インプット用の定評がある参考書と化学の資料集を読んでみることにする。良い「1問1答」形式の問題集だと思うのだが・・・。学校の授業で化学の授業を聴いても、やはりできないであろうと思う。授業時間が全然足りないと思うのだ。スタサプの坂田薫講師の授業を聴いても同様だろう。


ニュートン式 超図解 最強に面白い!! 化学



化学基礎早わかり 一問一答 (大学合格新書)



化学早わかり 一問一答 大学合格新書 (中経出版)



化学基礎一問一答【完全版】 (東進ブックス 大学受験 高速マスター)



化学一問一答【完全版】 (東進ブックス 大学受験 高速マスター)




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高校化学が苦手というか、全くわからない私が、わらにもすがる思いで、飛びついた化学の本、3冊を読了した。成果は、かなりあったと思う。とにかく「慣れ」が得られたよね。


ニュートン式 超図解 最強に面白い!! 化学
この本は、化学の知識が、総論的に薄く入ったような感じで、極めて良書だったと思う。


ニュートン式超図解 最強に面白い!! 周期表
この本も、最初の総論の部分が良かったですね。各元素の説明も悪くなかったですね。


イラストでサクサク覚える 東大生の元素ノート
この本は、ひとつ上の本より、元素の説明が詳しかったし、センター試験の過去問がいきなり、肢だけで、出ているのも良かったですね。専門的でありながら、受験にも使える本になっているのが、「東大生」と謳うだけはありましたね。巻末に用語説明もあり、わかりやすかったですね。

まあ、いずれの本も、元素の工業的な使われ方まで、覚える必要は、大学受験ではないんだろうけど、パラッと見ておくだけでも、本格的な参考書に入ったときに、すこしは違うと思いますよね。もう2周くらい、本格的な参考書に入る前に、読んでみてもいいかなと思いました。
あと、本格的な参考書に入る前に読もうと思って、やはり良さそうな2冊の新書本を購入したので、それも読んで行きたい。その2冊の書評は、読み終わった後にします。




当ブログの管理人も利用しているリクルートのスタサプ。化学・生物・地理・数学・志望校別と何回も聴いています。プレゼンテーションと知識のまとめ方と板書が素晴らしいです。インターネット講義配信の長所を最大限に生かして、録音などせずとも、何回も聴くことができます。昔のカリスマ講師は必要ありません。







私は最近は本は「アマゾン」ではなく「bookfan PayPayモール」店で買うことが多いです。ポイントバックやクーポンで本が安く買えることが多く、クーポンとポイントバックで、最大30%引き相当で買えたこともあります。
「モル」が初めてわかったかもしれない・・・。この本『ニュートン式 超図解 最強に面白い!! 化学』、すげーな・・・。
【1】あとは、「アボガトロの法則」と「モル」の関係がわかれば・・・。「アボガドロの法則」は、「ある特定の値の同温・同圧の状態で、1モルの気体の体積は、気体の種類に関係なく、22.4リットルである」という経験的に成り立つ化学法則である。1モル(6.0×10の23乗個集まった原子とか分子の数)というのは、炭素だと12グラムだし、水素原子だと1グラムだし、酸素原子だと16グラムだし、水分子だと18グラムなので、逆に言えば、水素原子1グラムだと22.4リットルの体積になるし、水素原子の個数は6.0×10の23乗個、その22.4リットルの空間に入っているいうことになる。酸素原子18グラムだと6.0×10の23乗個、その22.4リットルの空間に入っているいうことになる。水分子18グラムだと6.0×10の23乗個、その22.4リットルの空間に入っているいうことになる。ということは、原子量・分子量が多い原子・分子ほど、いわゆる「ぎゅうぎゅう」詰めに同じ量の空間(22.4リットルの体積)に入ることになると考えるということだろうか。もっと言ってしまえば、「同じ量の空間(22.4リットルの体積)には、1モル(6.0×10の23乗個集まった原子とか分子の数)しか、絶対に入らない」という経験的に成り立つ法則を「アボガドロの法則」と呼称するということでいいのだろうか。具体的に言えば、水素原子(原子量1→直感的な値と接続すると、1グラム)だと、その空間(22.4リットルの体積)は、水分子(分子量18→直感的な値と接続すると、18グラム)が入るより空間に余裕がある、という解釈でいいでしょうか。なぜ、水素原子(原子量1→直感的な値と接続すると、1グラム)は、水分子(分子量18→直感的な値と接続すると、18グラム)の「18倍」、同じ量の空間(22.4リットルの体積)に入らないのだろうか。「グラム」ではなく、「モル」(6.0×10の23乗個集まった原子とか分子の数)で、すなわち、6.0×10の23乗個集まった原子とか分子の「数」で、同じ量の空間(22.4リットルの体積)に入る原子とか分子の数は決まると考えていいだろうか。「グラム」で、決まるのではないと・・・。それぞれの原子・分子を構成している原子群・分子群は、原子間・分子間に、静電気が生じているみたいに、一定の物理的距離を保たないと、空間に「いる」ことができないので、「同じ量の空間(22.4リットルの体積)には、1モル(6.0×10の23乗個集まった原子とか分子の数)しか入らない」という解釈でいいだろうか。だから、同じ量の空間(22.4リットルの体積)には、原子量が少ない方、たとえば、水素原子(原子量1→直感的な値と接続すると、1グラム)だろうが、水分子(分子量18→直感的な値と接続すると、18グラム)だろうが、原子や分子の値は、数えるに足りないほど「すごく小さい、極小のもの」となるので、22.4リットルという巨大な空間には、水素原子だろうが、水分子だろうが、どっちにしても、原子間・分子間に、静電気が生じているみたいに、一定の物理的距離を保たないと、空間に「いる」ことができないので、「グラム」が大きくなっても(=原子量・分子量が大きい)、同じ個数(6.0×10の23乗個集まった原子とか分子の数=1モル)しか入らないという原子間・分子間に働く、一定の距離を保とうとする、一種の静電気みたな物理法則によって、そうなっているという個人的な「こじつけ」の解釈でいいだろうか・・・。ものすごく厳密にいえば、同じ量の空間(22.4リットルの体積)には、原子量が小さい原子のほうが、実は、ちょっとは、多めに入っているんだけど、極小なので、無視して考えるということでいいだろうか。人間の手でやる実験レベルでは、見えないと・・・。
【2】あと、本書では、「原子や分子が6.0×10の23乗個(アボガトロ定数)集まると、質量(グラム)は原子量・分子量と同じになります」とあるが、たとえば、「水素原子が6.0×10の23乗個、集まると、質量は、原子量と同じ値の1グラムになる」「酸素原子が6.0×10の23乗個、集まると、質量は、原子量と同じ値の16グラムになる」「水分子が6.0×10の23乗個、集まると、質量は、分子量と同じ値の18グラムになる」となるとすれば、同じ数(6.0×10の23乗個)集まってるにも関わらず、水素原子の方が、軽いということは、そのまま水素原子の方が軽いということになりますね。原子や分子が6.0×10の23乗個(アボガトロ定数)集まると、われわれが日常でよく使う、「質量(グラム)」と「接続」できるということでよろしいでしょうか。「6.0×10の23乗個(アボガトロ定数)」で考えると、われわれが日常でよく使う、「質量(グラム)」と「接続」できるので、便利であるということで、よろしいでしょうか。


ニュートン式 超図解 最強に面白い!! 化学


【関連記事】
・受験勉強のコツ→最後は、自分だけがわかる「こじつけ」で覚えてしまってもいい。
・「原子」、「分子」と原子「量」、分子「量」は、まったく違う→「原子」、「分子」は、性質を表す概念的「存在」だが、原子「量」、分子「量」は、重さを表すグラム数。
・たとえば、「アボガドロの法則」からすると、「水銀(Hg)」と「水(H2O)」を常温の液体の状態で、同じ数(6.0×10の23乗個→1モル)集めると、必ず、同じ量(22.4リットルの体積)になるということか。逆に言えば、「水銀(Hg)」と「水(H2O)」を常温の液体の状態で、同じ量(22.4リットルの体積)集めると、その液体の中には、同じ数(6.0×10の23乗個→1モル)の「水銀(Hg)」と「水(H2O)」の「粒(つぶ)」が、必ず入っているという解釈でいいか。→となると、どんな原子・分子だろうと、同じ量の中には、同じ数の原子・分子の粒しか入らないという考え方でよいか。
・質問ができないで、自分で考える効用。




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私は最近は本は「アマゾン」ではなく「bookfan PayPayモール」店で買うことが多いです。ポイントバックやクーポンで本が安く買えることが多く、クーポンとポイントバックで、最大30%引き相当で買えたこともあります。
高校化学を克服する上でのネックの1つが「化学反応式が書けるかどうか」である。スタサプの坂田薫講師は、「化学反応式は覚えるものではなくて、作るもの」と言っていますが、高校化学を勉強する3周目・4周目・5周目くらいまでは、化学反応式は、「なるほどね」という感じで、さらりと見るだけで、通り過ぎて、もし、「化学反応式は覚えるものではなくて、作るもの」と言えるようになったら、ラッキーだし、元素記号や化学反応式は、B6カードにして、まとめて、自然に覚えられるようにしてもいいよね。Kindle Paperwhite 防水機能搭載 wifi 32GB ブラック 電子書籍リーダー + Kindle Unlimited(3ヵ月分。以降自動更新)の無料本で、中学レベルだけど、『ピンポイント苦手単元克服シリーズ 化学反応式』という本を見つけたので、メモしておく。わかりやすい本ではあるが、これくらいなら、中学レベルで、覚えて書けるかどうかはともかく、僕でも理解できる。だから、高校レベルの化学反応式も、この延長に過ぎないということですかね。となると、やはり、高校レベルも、化学反応式は、覚えるものですかね・・・。化学の問題って、いったい、どうやって覚えているのかという問題がセンターレベルでも散見されるよね。たとえば、『イラストでサクサク覚える 東大生の元素ノート』に出てくるセンター試験の過去問題なんかもそうだよね。どうやって、覚えているのだろうと思うよね。慣れるしかないのかなあ。5周目くらいまでは、通り過ぎて、最後は、過去問題から、B6カードにして、覚えてしまうのがいいかね。今は、雲をつかむような話でも、センター試験でも、共通テストでも、同じところが繰り返し、聞かれてるに決まってるよね。

【関連記事】
・中学理科と高校理科の接続→高校理科は中学理科の延長か、それとも、かなりのギャップがあるか。(物理・化学・生物・地学)



ピンポイント苦手単元克服シリーズ 化学反応式



イラストでサクサク覚える 東大生の元素ノート



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